&Steady

【どうして歩くことは健康にいいのでしょう?】①酸素が増えて血が巡るから ②脳みそを刺激するから ③幸せホルモンがでるから

 

ウォーキングは「全身運動」だから、酸素量が増えて、血流がよくなり、体温も上昇します。
それが体の免疫力を高め、老化スピードを緩やかにし、病気になりにくい体をつくります。つまり自然治癒力を発揮させてくれるのです。
さらに「脳」も刺激して、自律神経を整え、セロトニンという美人ホルモンを分泌させる。認知症予防に効果的ということがわかっています。
私たちの体はまさに、「歩くこと前提」で組み立てられているのです。

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

ページ上部へ戻る